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閄という字あるいは「きゅうにとびだしてひとをおどろかせるこゑ」について

娘の学習参観で、漢字辞典の使い方の授業があった。中で「閄」という字について盛り上がっていたのだけれど、面白かったのでメモ。

きゅうにとびだしてひとをおどろかせるこゑ

という長い訓読みがあるということで話題になる漢字らしい。。 音読みは、コクとかワクがある。

諸橋轍次著「大漢和辞典」において、この字を「急にとびだして人を驚かせるこゑ」と説明したことが全ての発端である。
http://www.wdic.org/w/CUL/%E9%96%84

ちなみにこの「大漢和辞典」は、数十年に及ぶ歳月を費やして完成された辞典。これも面白い。

普通にMacで変換しても出てこない、SHIFT_JISには割当がない、がEUC-JPにはある。Unicodeにも割当がある。
こんな微妙な立ち位置の漢字もあるもんなんだなぁ。

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がまんのケーキ

これも絵本読みボランティアで1年生に。

表紙にいるこの二人が、お友達が帰ってくるまでケーキを我慢できるのか。子供達は、二人が我慢する様子にクスクスしたり、「食べたらあかんやろ」と突っ込んだり。最後まで楽しんで聞いてくれました。

がまんのケーキ

これも絵本読みボランティアで1年生に。

表紙にいるこの二人が、お友達が帰ってくるまでケーキを我慢できるのか。子供達は、二人が我慢する様子にクスクスしたり、「食べたらあかんやろ」と突っ込んだり。最後まで楽しんで聞いてくれました。

Tags: 絵本読み
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まるまるまるのほん

久しぶりの絵本ボランティア、1年生の子供達に読んできました。

まるをクリックするとまるが増えていったり、本を傾けるとまるも傾けた方に寄ったり。生き物みたいに変化する様子に、子供達もたくさん声を上げて反応してくれました。

まるまるまるのほん

久しぶりの絵本ボランティア、1年生の子供達に読んできました。

まるをクリックするとまるが増えていったり、本を傾けるとまるも傾けた方に寄ったり。生き物みたいに変化する様子に、子供達もたくさん声を上げて反応してくれました。

Tags: 絵本読み
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アリエール 洗濯槽クリーナー

気に入ったところ:

汚れがよく落ちる
値段が安い
塩素系でない(以前は洗濯中に溶剤が跳ねてお気に入りのカーディガンにポツンと漂白された場所が出来ていまいました)
1年くらい前にレビュー評価の高い(&値段も高い)別の製品を使ってクリーニングしたことがあるのですが、そのときと汚れの落ちは同じくらい、もしくはそれ以上に汚れが落ちました。

今回の製品は値段も300円以下と安価なのでリピート決定!そして、もう少し頻度を上げてクリーニングするようにしたいと思います。

アリエール 洗濯槽クリーナー

気に入ったところ:

  • 汚れがよく落ちる
  • 値段が安い
  • 塩素系でない(以前は洗濯中に溶剤が跳ねてお気に入りのカーディガンにポツンと漂白された場所が出来ていまいました)

1年くらい前にレビュー評価の高い(&値段も高い)別の製品を使ってクリーニングしたことがあるのですが、そのときと汚れの落ちは同じくらい、もしくはそれ以上に汚れが落ちました。

今回の製品は値段も300円以下と安価なのでリピート決定!そして、もう少し頻度を上げてクリーニングするようにしたいと思います。

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ビッグデータの覇者たち

最近、身近にブームが来ているので読んでいます。
まだ途中ですが、面白かった抜粋。


  技術的には数十テラバイトからペタバイトといった単位のデータ量を想定するのが今のところ普通です。
  (P13)


上記のサイズのデータなんてフツーに一般の企業に存在するのかしら。

私自身が生産するデータで、ビッグデータ分析をやってみたら面白いのかなとも思ったけど、こんなサイズにするには、Google glassesで撮影しまくるとかしないとならないかもしれませんね。

逆にもう少し小さいサイズのデータを、外部にあるビッグデータを参考にしながら分析することができないかな。


  2種類のデータが存在します。主に機械が発する「無機的データ」と、人が作る「有機的データ」の二つです。
  (p47)


最近は、色々なwebサービスがあるので、自分が思っているより「有機的なデータ」が意外と沢山あるのかもしれない。

他にもあるのだけど、今日はこれで。

ビッグデータの覇者たち

最近、身近にブームが来ているので読んでいます。
まだ途中ですが、面白かった抜粋。

技術的には数十テラバイトからペタバイトといった単位のデータ量を想定するのが今のところ普通です。
(P13)

上記のサイズのデータなんてフツーに一般の企業に存在するのかしら。

私自身が生産するデータで、ビッグデータ分析をやってみたら面白いのかなとも思ったけど、こんなサイズにするには、Google glassesで撮影しまくるとかしないとならないかもしれませんね。

逆にもう少し小さいサイズのデータを、外部にあるビッグデータを参考にしながら分析することができないかな。

2種類のデータが存在します。主に機械が発する「無機的データ」と、人が作る「有機的データ」の二つです。
(p47)

最近は、色々なwebサービスがあるので、自分が思っているより「有機的なデータ」が意外と沢山あるのかもしれない。

他にもあるのだけど、今日はこれで。

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ねずみのとうさんアナトール

娘が、寝る前に私と連合いに読んでくれました。
思ってたより、意外な展開で面白かったんだそう。私が落ち込んでた(?)のを見かねて読んでくれたのかもしれません。連合いは「なんで読んでくれたの?」って不思議がってくれました。

フランスが舞台なので、これまた名前がややこしく混乱。字も小さいし。でも、本当に意外な展開で面白かったです!

記念に。2013.4.27

ねずみのとうさんアナトール

娘が、寝る前に私と連合いに読んでくれました。
思ってたより、意外な展開で面白かったんだそう。私が落ち込んでた(?)のを見かねて読んでくれたのかもしれません。連合いは「なんで読んでくれたの?」って不思議がってくれました。

フランスが舞台なので、これまた名前がややこしく混乱。字も小さいし。でも、本当に意外な展開で面白かったです!

記念に。2013.4.27